モテる女になるコツ

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モテる女になるコツ

言い訳をしない!

恋愛は出会わなければ始まりません。出会いがないから彼氏がいない。

というのはただの言い訳です。このセリフを言うのがいわゆる「白馬の王子様症候群」の女性です。彼氏が欲しくないわけじゃないのに自分からは動かない。

女同士部屋に集まって製作活動に励む秋葉系の女性。会社のお局さま。待ってるだけでは白馬の王子様は迎えにはきてくれません。

男性にモテタイ。

彼氏が欲しいと願うなら、合コン・お見合いパーティー・友達の紹介、どんどん積極的に参加しましょう。参加したときには、絶対しなければならないことがあります。

それはメールアドレスの交換。

携帯電話の番号が交換できるなら、それに越したことはありません。男性に免疫がないないのなら、まずはメールアドレスの交換から。

ただし、絶対にしてはいけないけないことがあります。

男性からの連絡に返事をしないこと。都合が悪い。

友達も一緒じゃないと恥ずかしい。いろんな理由があると思いますが、せっかく誘いの連絡があっても返事をしなければ意味がありません。

その時点でこの出会いは終わってしまい、恋愛のきっかけを失ってしまいます。

理由をつけて誘いにのらず、女同士かたまっているうちに彼氏いない歴=自分の年齢になります。

男性に嫌われないために

仕事が忙しくて会う時間がない場合、寂しい気持ちになるときがありますが、「仕事と私とどっちが大事?」という女性。これを言ったら最後、別れ話に発展するケースがあります。

男性にとって仕事は、自分の人生を左右する大事なもの。

それと自分を天秤にかけてどちらかを選べというのは、ただのわがままに過ぎません。

「お前のほうが大事」と言われれば満足でしょうが、もし「仕事」と言われたらどうしますか?喧嘩の種が増えるだけです。

ここはグット我慢して、「忙しそうだけど大丈夫?寂しいから少しだけ電話しちゃった。ごめんね。」というぐらいの連絡にしておきましょう。

男性が席を外したとき携帯電話をチェックする女性がいますが、これもタブーです。不安になる気持ちから、少しだけならとチェックする人が多いですが、携帯電話の中には自分が喜ぶような情報は入っていません。

仕事の接待の打ち合わせメールでも、デートの誘いのように見えるし、ただの友達への相談メールでも疑惑を生みます。

プライバシーの侵害という点から言っても×です。不安なときはそれとなく、直接聞いてみてください。

携帯電話のメールをチェックしたことがばれたら、男性との関係にひびが入ることは間違いありません。

デートでの演出について

例えば体育会系の男性の場合、スポーツ観戦に誘ったりします。

スポーツ観戦はスタジアムでに入って食事をする確立が高いです。そこで効果的なのが手作り弁当。

ただし必ず自分で作ってください。

お惣菜を詰め込むのは×です。

体育会系の男性の母親は、料理が上手い。もしくは料理好きの人が多く、そのため男性自身も舌がこえている可能性があります。

お惣菜だとバレルと「料理ができない女」「とりあえずでごまかしている」と勘違いされる恐れがあります。また、エリートキャリア系の男性の場合、女性に対する免疫が少ない人と周囲に女性が溢れている人と2つに分かれます。ただどちらにも共通して言えることは、女性にも知識や教養、マナーや身だしなみについてある程度の高い基準を持っているということです。

そんな男性がよくデートに利用するのが、コンサートや映画、博物館や美術館などの室内デートです。

男性よりもはるかに知識があるというところを演出すると、プライドを傷つけることになるので、「あなたに近づくために少しだけ勉強したの」という態度を見せて、男性側のエリート意識を守りましょう。

デートは演出が勝負です。

男性のタイプに合わせて自分を磨く努力が必要です。

男性への贈り物

これほど悩むものはありません。

よく手編みのマフラーや手袋をプレゼントする女性がいますが、これは相手によって少し考えたほうが良いです。

手編みのマフラーで女性らしさがアピールできますが、実際にはこれをもらっても「恥ずかしくて外にはしていけない」と考えている男性もいます。手作り系のものを喜んでもらってくれるのが体育会系の男性です。

ただし無理強いして使わせるのは×です。

体育会系の男性は、少しマザコンが入っている場合もあるので、家庭的な手作り品を喜ぶ傾向がありますが、その反面硬派な人が多く、シャイな部分もあるので、さりげなく自然に渡してあげるのがベストです。

また、ブランド物の時計を贈るのも定番ですが、これを贈るなら理系やエリートキャリア系の男性です。自分の贈ったものを身につけさせることができて、尚且つ男性のプライドを尊重することができます。

身につけさせることで、他に言い寄ってくる女性への抑止力になります。ただし「選んであげたの」ではなく、あなたに似合うような気がして」という感じにあくまでも控えめな態度で渡さなければ、エリート系男性に「この程度のもの」と思われてしまいます。

プレゼント選ぶときは自分の分身だと思って、冷静に慎重に考えると良いでしょう。

男性経験値をあげる

男性経験がまったくない女性が存在します。

お付き合いをしたことがないわけじゃないのに、最後の一線を越えることができない。

何故でしょう。

全てに当てはまるわけではありませんが、主に実家暮らしの女性に多く見られます。

家に帰ったとき家族がいるので、何となく顔を合わせにくい。家族の愛で満たされているので、男性に対して多くを求めない。

理由はいろいろあると思いますが、一歩前に踏み出してみたいと思っているなら、一人暮らしをすることをお勧めします。

「結婚まではしたくない」という自分の信念があるなら別ですが、そこまで固執していないなら、お付き合いをした男性と2人だけで過ごす空間を作ることが大切です。

2人だけならデートしたこともある。と思うかもしれませんが、ベットのある2人だけの空間というのが大事なのです。

男性が女性を求める。

女性が男性を求めるのは自然の摂理で、恥ずかしいことではありません。

むしろお互いの気持ちを確認するためにも、男性のことが好きなら受け入れるべきです。

自分を大切にすることは大事ですが、あまり拒み続けると「もしかして嫌われてるのかな」と誤解される可能性もあります。

ただし、安易に受け入れるのではなく、お互いの気持ちを確認したうえです。


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